高田博厚生誕120年記念 ―パリと思索と彫刻― 


高田博厚生誕120年記念 ―パリと思索と彫刻―

会期:令和2年6月2日(火)から8月30日(日)
時間:午前9時~午後5時(入館は4時30分まで)
休館:月曜日、祝日の翌日
料金:常設展料金
  大人520(410)円 大高生310(200)円
  ()内は20名以上の団体料金
  中学生以下、市内在住70歳以上、障がい者手帳をお持ちの方無料

当館の主要収蔵作家である彫刻家・高田博厚が、今年で生誕120年を迎えます。第二次大戦をはさむ26年間をパリで過ごし、新聞記者・翻訳業をかたわらに、生涯にわたって彫刻を作り続けた高田の全貌を振り返ります。パリで何を思索し、彫刻家としてどう生き抜いたのか、作品とその背景にあるエピソードを紹介します。
2020.05.29 10:00 | 固定リンク | 常設展・企画展

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