沿革
昭和
59年 10月 旧豊科中学校跡地を文化エリアとすることを決定
62年 07月 旧豊科中学校跡地土地利用研究委員会設置設置
   12月 旧豊科中学校跡地等諸事業連絡調整委員会設置
平成
02年 01月31日 起工
   12月 文化ゾーン計画研究委員会発足
   03月 美術館基本構想決定
   04月23日 豊科町伝統工芸館(仮称)』竣工
   07月19日 高田博厚遺作彫刻全作品の購入契約締結
   09月 第一次実施計画 町民への一般公募により、名称を『豊科近代美術館』と決定
04年 03月 第二次実施計画
   04月14日 美術館協力会発足
   04月18日 豊科近代美術館開館 「豊科近代美術館開館記念特別展」開催
   06月27日 美術館友の会発足
05年 04月30日 協力会によりミュージアムショップ開設
   04月30日 小林邦のデッサン他を購入
06年 12月15日 宮芳平の作品2659点ほか遺品、資料等の寄贈を受ける。
08年 03月06日 森鴎外ゆかりの宮芳平『椿』公開
   04月23日 宮芳平展示室開設
10年 10月13日 宮芳平常設展示室②開設
13年 04月01日 豊科近代美術館の運営が町より(財)豊科町文化財団に委託される
16年 06月 新収蔵庫竣工
   12月24日 宮芳平「聖夜」「自画像」の2点の寄贈を受ける
   07月01日 奥村光正の絵画作品77点の寄贈を受ける
17年 06月~ 文部科学省委嘱事業「豊科文化体験プログラム」実施
   10月01日 合併に伴い「安曇野市豊科近代美術館」に改称
18年 09月 豊科町文化財団が安曇野市の指定管理に選定される
   12月05日 豊科文化財団へ改称
23年 02月11日 安曇野市豊科交流学習センター開館 1階2階で美術館と接続
25年 08月27日 新館竣工(大展示室、新収蔵庫、トラックヤード)、本館耐震補強完了
26年 09月30日 岸野圭作の作品68点の寄贈を受ける
27年 01月22日 敷地内に安曇野市役所本庁舎竣工

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